業界で初めて、炭で覆った内釜を上下に振動させる加振器「おいしんどう」を搭載
仕込み(予熱)段階の水を適度にかき混ぜ、ごはんの甘みを最大限に引き出す湯温57℃で均一加熱して、美味しいご飯を炊くことが出来るのだそうですよ
また、内釜の外側と、内釜に熱を伝える本体胴周り表面の「炭コート」に加えて、ふたとなる本体放熱板にも「炭コート」を施していて、加熱効率と遠赤効果を高めているのだそうです。
さらに
GABA(γ−アミノ酪酸)を増やす「健康玄米」モードを採用
玄米の炊飯には、通常の玄米モードのほかに、GABA(γ−アミノ酪酸)の量を昨年の機種に比べ約50%増やしつつ、沸騰時間を短縮して加熱による栄養素の損失を抑制する玄米専用の炊き上げモード「健康玄米」モードを採用して、好みの食感に合わせて玄米を炊き分けるモードも採用しているのだそうです。
8月21日より発売開始だそうですよ。。。
三菱電機
炊飯器
炭炊釜
【家電・AVの最新記事】



