とうとうデジタルカメラの画素数も1000万画素を超える機種が普通になってきそうです
ソニーが発売する。。。1210万画素デジカメ「サイバーショット DSC−W200」
世界初
有効1,210万画素CCDを搭載して、「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO6400」などを実現したWシリーズの最上位機種の発売だそうですよ
撮影した写真をハイビジョン画質(水平1920画素×垂直1080画素)で“BRAVIA”などのハイビジョンテレビに映し出すことができるハイビジョン静止画出力にも対応しているのだそうです
高画素で撮った写真を、綺麗な液晶テレビで見る時代になってきましたね
有効1,210万画素1/1.7型Super HAD CCDとカール ツァイス「バリオ・テッサー」レンズを搭載していて、鮮やかな色再現性を実現するとともに、被写体の美しさを細部までありのままに表現できるのだそうです
また、「光学式手ブレ補正」機能と「高感度ISO6400」をダブルで搭載しているので、「手ブレ」や「被写体ブレ」を抑え、暗い室内でもフラッシュなしで背景まで美しく撮影することができるのだそうですよ
いよいよ1000万画素超の時代になってきましたね
今まで、デジタルカメラの購入を躊躇っていた人もそそられるのではないでしょうか
6月1日より発売開始だそうですよ。。。
ソニー
サイバーショット
DSC-W200
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