2006年12月18日

おとなのおりがみ

ネットで見つけた新商品情報。。。目

山と渓谷社が発売する。。。お札の折り紙本「おとなのおりがみぴかぴか(新しい)

これは面白いですexclamation×2
お札を折るということに不謹慎を感じる人は。。見ない方が良いかもしれませんが、私は。。。ウケましたわーい(嬉しい顔)

「家政婦は見た」exclamation
最高に面白いですわーい(嬉しい顔)

日本折紙学会の会員でもある アル中Masa氏による18作品の作例と折り方を掲載し、その魅力を提案しています。本文に入ってくる気の利いたイラストとコメントも必見。忘年会、お年玉、新年コンパ、合コン、大人の社交場などでもてはやされること請け合いですexclamation×2

とのことですが、これはもう説明不要かもしれませんわーい(嬉しい顔)
まずは本の紹介ページをご覧くださいるんるん

最近は、「大人の・・・」というシリーズが大人気ですねぴかぴか(新しい)
これもなんだかヒットしそうな感じがしますが。。いかがでしょうかねわーい(嬉しい顔)

12月1日発行なのだそうですよ。。。ぴかぴか(新しい)



posted by まさ♪ at 05:43| 東京 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 文化教養(本) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
紙幣を折り紙とする行為について問題点を書かせて頂きます。まず紙幣はお金として使うものであっておもちゃではありません。この本に有るようにくしゃくしゃに折られた紙幣は折り紙として使われたあとどうなるのでしょうか?スーパーなどで買い物で使われた場合、こういったものはお客さんへのつり銭として渡すのが失礼にあたりますのでまずそのまま銀行等の金融機関へ戻すことになるでしょう。
金融機関からは損傷した紙幣として日銀へ返還され、日銀はそこからまた流通紙幣として使えるかどうかのチェックをして合格すればまた日銀還流券として再び市中へ放出されます。こういった折り紙紙幣(=損傷度の高い紙幣)が増えれば各金融機関及び日銀の紙幣回収量は増え(勿論回収量が増えることによる手間も増えます。)、国立印刷局も新札の増刷をしなければなりません。(ATMや自販機の紙幣認識機能のためにも市中の紙幣の品質は一定以上のレベルを保たねばなりません。)またこういった紙幣はATMにも詰まり易いと思いますのでATMがストップする頻度が上がり、(ATMの管理は大抵各金融機関が警備会社に委託しており、ストップした場合20〜30分は待たされるのが普通です。)金融機関への営業妨害、なにより結果的には利用者への不便を強いります。また紙幣というものは自分の手元に入ったものを一生手放さずに墓場まで持っていくのでしたらそれは私物でしょうが、国が歳出金(=税金)で製造し、多くの人の手に渡るものとして使われる以上は「公共物」としての性格が大変強いと考えられます。以上の理由により紙幣を折り紙として弄ぶことは社会的迷惑行為であると思います。
Posted by じゅぴ太 at 2007年03月09日 03:01
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